2021.2.21

 もう一ヶ月ちかくずっと私はヴィッつぁんのことを考えつづけていて、とうにコラムも、ヴィッつぁんについての記述を削ったものを送稿したのだからもうヴィッつぁんのことは忘れなおしてもいいのに、いまだにヴィッつぁんの記憶は書ききれていない気がしている。