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News

2024.5.14

 「黄色い本 2024.4.7~2024.5.9」を公開しました

 「兄の動揺、母の嘆息」を書いていたときの日記です。今日は私の一二六三一日目。

2024.5.12

 「兄の動揺、母の嘆息」を公開しました

 マルタン・デュ・ガール『チボー家の人々』2巻(白水社)を読んで書いたエッセイです。書くことや書かれること、は、今後も考えていきたいところだけど、これが主題になるのは私が書く人間だから、なのだろうな。

2024.5.12

 日本海にコラムが掲載されています

 今回は「歯が痛いの記」という題です。とにかく歯がいてえ、という話を書きました。とにかく歯がいてえ。歯医者には行った。

 

2024.4.11

 「黄色い本 2024.1.23~2024.3.31」を公開しました

 「三つの性と死」を書いていたときの日記です。ひでえ読書だなあ。

2024.4.7

 日本海にコラムが掲載されています

 今回は「雨の日は散歩をしない」という題で、運動不足なのよ、という話を書きました。読み返して思ったのですが、〈昨年の男子ワールドカップ以来、バスケットボールも週に6,7試合は観ている〉というの、ちょっと観すぎでは。

 

News and Events

Works

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明日から今日まで

 

 

2021年6月30日

2022年7月1日

にかけて本サイトで

連載していた長篇小説。

全文無料で読めます。

Books
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In The Press

BIO

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1989年、兵庫県生まれ、鳥取県出身。

北海道大学文学部卒業。早稲田大学大学院文学研究科修士課程修了。

2011年に「甘露」で第112回文學界新人賞を受賞しデビュー。同作が第145回芥川龍之介賞候補作になる。

​著書に『蹴爪(ボラン)』、『震える虹彩』(安田和弘との共著)がある。

撮影・安田和弘

Bio

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