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News

2023.11.14

 「何も読まない 2023.11.10~2024.1.10」を公開しました

 何も読んでない時期の日記。バスケばっか観てました。田臥さん!

2024.1.7

 日本海にコラムが掲載されています

 回は「門松のリズム」という題で、年末のことを書きました。門松、飾ったことないな。

2024.1.7

 北海道新聞に書評を寄稿しました

 陣野俊史『ジダン研究』(カンゼン)を評しました。イタリア代表を応援していた私は、おそらくあのヘッドバッドを陣野さんとは正反対の立場から観ていたのだろうな、と思いつつ。

 

2023.12.10

 北海道新聞に書評エッセイが掲載されています

 今回は澤直哉『架空線』(港の人)を読んで考えたことを書きました。この欄では同じ版元の本は一度しか取り上げない、というマイルールがあったのですが、あまりに良い本だったので違反しちゃった(前回は片山礼子『惑星』)。

2023.12.3

 日本海にコラムが掲載されています

 回は遠くの記憶」という題で、札幌で働いていたバーのことを書きました。祝20周年。

 

 

News and Events

Works

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明日から今日まで

 

 

2021年6月30日

2022年7月1日

にかけて本サイトで

連載していた長篇小説。

全文無料で読めます。

Books
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In The Press

BIO

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1989年、兵庫県生まれ、鳥取県出身。

北海道大学文学部卒業。早稲田大学大学院文学研究科修士課程修了。

2011年に「甘露」で第112回文學界新人賞を受賞しデビュー。同作が第145回芥川龍之介賞候補作になる。

​著書に『蹴爪(ボラン)』、『震える虹彩』(安田和弘との共著)がある。

撮影・安田和弘

Bio

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