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News

 

2024.7.17

 「黄色い本 2024.5.16~2024.7.12」を公開しました

 「父たちの死」を書いていたときの日記です。のりお! のりお!

2024.7.13

 「父たちの死」を公開しました

 ロジェ・マルタン・デュ・ガール『チボー家の人々』3巻(白水社)を読んで書いたエッセイです。『チボー家の人々』はけっこう人が死ぬ小説。いつか来る私の父のその日を思いつつ。

2024.7.7

 北海道新聞に書評エッセイが掲載されています

 坂口恭平原作、道草晴子画『生きのびるための事務』(マガジンハウス)を読んで考えたことを書きました。おれも生きのびたい。

2024.7.7

 日本海にコラムが掲載されています

 今回は「歯を抜いたの記」という題で、歯を抜いたことについて書きました。五月の「歯が痛いの記」の続篇(完結萹)です。

2024.6.8

 「みんな無理せず、無理もさせずに ──『セクシー田中さん』問題報告書を読んで」を公開しました

 副題のとおりです。なんのためにこれを書いたのか、は、書いてるうちに見えてきたけど、なんでこれを書いたのか、は、いまだにぜんぜんわからない。

 

News and Events

Works

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明日から今日まで

 

 

2021年6月30日

2022年7月1日

にかけて本サイトで

連載していた長篇小説。

全文無料で読めます。

Books
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In The Press

BIO

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1989年、兵庫県生まれ、鳥取県出身。

北海道大学文学部卒業。早稲田大学大学院文学研究科修士課程修了。

2011年に「甘露」で第112回文學界新人賞を受賞しデビュー。同作が第145回芥川龍之介賞候補作になる。

​著書に『蹴爪(ボラン)』、『震える虹彩』(安田和弘との共著)がある。

撮影・安田和弘

Bio

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